もじょらー
打ち合わせの最中にも給与が発生している編集者と
一銭も出ない打ち合わせを何度も何度も真剣にする。
安定収入を得ている編集者に「二人三脚で一緒に作りましょう」
と口説かれ、失敗すると、作家の暮らしだけ崩壊する上級賭博。
生活の保障はされないが、原稿を保証をする必要がある。
社会人クラスの責任を問われながら、
社会人以下の生活を強いられる。
たった一晩の食事が数万円という接待を受けつつ、
ひとたび接待が終われば時給300円以下の日常を送る。
富裕層と貧困層の生活をいっぺんに味わえるし、
借金に震える生活と、従業員を雇用して社長気分も同時進行。
これ程スリリングな体験が出来る職業を私は他に知らない。

1.不況といい好況といい人間が作り出したものである。人間それをまくせないはずはない。

2.不況は贅肉を取るための注射である。今より健康になるための薬であるからいたずらにおびえてはならない。

3.不況は物の価値を知るための得難い経験である。

4.不況の時こそ会社発展の千載一遇の好機である。商売は考え方一つ、やりかた一つでどうにでもなるものだ。

5.かってない困難、かってない不況からはかってない革新が生まれる。
それは技術における革新、製品開発、販売、宣伝、営業における革新である。そしてかってない革新からはかってない飛躍がうまれる。

6.不況、難局こそ何が正しいかを考える好機である。不況の時こそ事を起こすべし。

7.不況の時は素直な心で、お互い不信感を持たず、対処すべき正しい道を求めることである。そのためには一人一人の良心を涵養しなければならない。

8.不況のときは何が正しいか考え、訴え、改革せよ。

9.不景気になると商品が吟味され、経営が吟味され、経営者が吟味されて、そして事が決せられる。従って非常にいい経営者のもとに人が育っている会社は好況のときは勿論、不況の時にはさらに伸びる。

10.不景気になっても志さえしっかりと持っておれば、それは人を育てさらに経営の体質を強化する絶好のチャンスである。

松下幸之助

富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。

たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。

最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)

次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)

こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)

やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)

その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。

以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。

要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?

あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。

たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。

今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。
  • テレビを見ないことによって、テレビを見る人よりは、数分から数時間使える時間ができる。
  • 待ち時間はメールの返信や、スケジュール調整に使う。
  • 半端な時間には半端なタスクを片付けるようにすると、重要なタスクはまとまった時間にじっくりできる。
  • その日の最後のタスクは、もう少しで完了というところで、やめておく。そうすれば、次の日朝一番に「達成感」を味わうことができ る。
  • 一番集中力が必要な作業は、朝の数時間の間にすませる。
  • スケジュールは同期できるようにしておくと、手帳からカレンダーへ書き込む手間を省ける。
  • 出張が多い人は、携帯やラップトップの充電機器を一式揃えておく。ソフトウェアやアプリのアップデートも、頻繁にしておくこと。
  • 定期的に運動する。NASAの調査によると、毎日運動する人の100%が運動後7時間効率よく働けるが、運動しない人では50%し か7時間持つ人がいないらしい。
  • マルチタスクではなく、シングルタスクで集中する。
  • メールやIM、テキストメッセージに慣れてしまっていても、時には電話一本ですむタスクもある。
  • ミーティングはオンラインでスケジュールすれば、何度もメールをやり取りしないで決められる。
  • オフィスでのコミュニケーションは、ズバリ本音で。真摯にコメントし、周囲からの意見も素直に受け入れるようにする。
  • 自宅で働く場合でも、仕事場や稼働時間を設定する。その日のタスクが終わったら、電話に出ないようにし、メールもチェックしない で、オフィスのドアを閉める。
  • タイマーをかけて、細かく分けたタスクを時間と勝負してこなしていく。
  • ミーティングの最初に、終了時間をメンバーに伝え、時間制限があることを認識させる。
  • メール、電話、IMなどで、周囲がコンタクトを取ってきていい時間をあらかじめ設定し、それ以外の時間には受け付けない。
  • 通勤時間は有意義に使う。運転する人は、ポッドキャストやオーディオブックを聴くといい。
  • やりたくないことは、意を決して最初にやってしまった方がいい。
  • ポストイットをぺたぺた貼るのではなく、すべてEvernoteで処理する。
  • 読んでいないメールマガジンは解除する。同じカテゴリからは、一つだけ購読する。
  • タスクにかける時間を、前もって長めに設定すれば、時間が足りなくなってストレスを感じることがなくなる。
  • 今すぐ数分でできることは、後回しにしないで、すぐにやる。
  • オンラインカレンダーを開いて予定を入力したら、すぐ閉じずに、他の予定もざっと見直す。
  • 時には、部下や同僚に委任することも大切。そのためには日頃から、自分の作業過程をシェアしておくこと。頼む段階になって一から説 明していると、結局自分でやった方が早い、と思ってしまう。
  • すべてのミーティングが時間の無駄ではない。十分に準備されたミーティングは、有効である。
  • 仕事中にはFacebookを閉じる。
  • 大事なことから始めるもよし、細かいタスクから終わらせて、大きなタスクにかかるもよし。重要なことは、どのタスクが大事かを最初 に見極めること。
  • チェックリストを作り、すぐ見えるところに置いておく。
  • ラップトップのパワーケーブルは、自宅用とオフィス用、2つ用意する。
  • 出かけるときに、持ち物チェックの呪文を唱えて、忘れ物をなくす。「鍵、財布、携帯」というように。
  • 翌日のto-doリストは、前夜のうちに作っておく。
  • 自分のアドレスがCCに入っているメールは、とりあえず手をつけないでおくと、TOのアドレスの人が処理をしてくれることが多い。
  • 10分しかなくても、10分でできることをする。
  • 休憩に入る前には、次の作業の準備をしてから、席を立つ。
  • 自動化できることは自動化する。
  • 煮詰まったら、全然関係ないタスク、例えば皿洗いなどの家事をすると、意外に解決策が見えてくる。
  • 自分の生産性が一日の中でいつ高いかを知る。
  • 仕事ばかりしないで、読書もする。
  • 場所を変えてみる。
  • 5分か10分でもいいので、休憩時間をこまめに取れば、生産性が上がる。
  • パスワードなど、覚えなくてもいいもの(パスワードマネジャーに記憶させればいい)は、覚えない。
  • 一日の流れを作り、それにそって動くようにすれば、細かいことを心配しなくていい。
  • オフィスには植物を置いたり、写真を飾ったりと、自分にとって心地のいい場所にする。
  • 自分のタイピングスピードを測ってみる。あまり速くないと感じたら、練習して速く打てるようにする。
  • キーボードショートカットを有効利用する。
  • 医者や、美容院の予約は、朝一番に入れておくと、前の人からずれ込むことがない。
  • 予定を詰め込みすぎない。
  • した方がいいこと(運動など)は、しなければならないこと(仕事)のために犠牲になることが多いので、朝一番にしてしまうようにす る。
d-d-d:

1.練習すれば文章はうまくなる良い書き手になりたいなら、たくさん書くしかありません。2.インプットではなくアウトプットに基づいて目標を設定する「3時間がんばろう」というのは、まやかしです。「3ページ書こう」にしましょう。3.単に発表することだけでなく、内容を意識する発表することばかりに集中していると、皮肉なことに、それほど発表の機会にめぐまれないでしょう。4.書くことに十分な時間を費やすプレッシャーの下ではあまり良い仕事はできません。あなたがどんなに賢くても。会議の前夜に深遠な問題に関する文章を頭の中からひねりだすのは無理があります。作家は、何時間も机の前に座り、アイデアと格闘します。夕食や酒席で、他の人に相談したり、散歩をしたり。それからまたいろいろ書きつけます。書き散らしたものが、上手だったり、すぐに使えるものである必要はありません。書いてる最中にアイデアは浮かぶのです。書くことにふんだんに時間を使えば、文章は魔法のような力を持ちえます。ある一時の瞬間にあなたの頭の中にしかなかったイメージを、時空を超えて他の誰かの頭の中に生み出すことができるのですから。5.みんな口だけは立派人はしばしば、自分が今書こうとしているものは凄いものになりそうだ、と誰かに吹聴します。何年か過ぎても、「今、何を書いてるの?」という質問に対するその人の答えは変わりません。そんな答え方が上達する以外に実際には何もしていないのです。他方で、実際に何かをしていれば、必ず進歩があります。「今、何を書いてるの?」と誰かに尋ねられても戸惑ってしまいます。そもそも、その説明は難しいからです。あなたが、実際に書いていて、成功しそうなほどに一生懸命に働いているなら、無力感や劣等感・疲労感を感じていることでしょう。逆にそうでないなら、あなたの働き方は十分でないということです。6.謎かけしてみる自分の仕事を、パズルへの答えのように表現してみましょう。
XとYは同じ仮定からスタートしましたが正反対の結論に至りました。どうしてでしょう?
ここに三つの一見して全て異なる問題があります。が、実は全て同じ一つの問題が偽装していただけでした。どうしてかお話しましょう。
理論的な予測とは違った現象が観察できます。理論が間違っているのでしょうか、それとも何か別な要素が見落とされているのでしょうか。
これらのやり方に厳密にとらわれる必要はないですが、聞き手に内容を効果的に伝える手助けになります。7.書く時間を優先する書き仕事を他の仕事より優先しましょう。書くのが一番はかどる時間を確保する習慣を身につけましょう。8.あなたの見解の全てが核心的なわけではない興味を引かれる重要な問いへの分析的な把握ができずに挫折し、書くのをやめてしまう人は多いです。小さく始めましょう。問題そのものを洗練させるのは難しいです。使う言葉を正確に定義してみたり、あなたの論拠がどれだけ効果的か確認しましょう。9.最も考え抜いたことでも、しばしば間違っている優秀な人々は、研究や執筆中に出会った経験によって、ガラッと今までのやり方を変えてしまいます。実践の中で学んで、ときには過去の間違いに気づかされるのです。10.何度でも書き直そう他の人に見てもらいましょう。仲間や信頼のおける人と文章を交換してみましょう。批判や拒否反応への恐れを克服する必要はあるでしょうけども。でも、最初から上手に書ける人なんていません。良い書き手かそうでないかの違いは、文章がうまいかどうかというよりは、どれだけ書き直しているかで決まるのです。臆せず書いて人に見せること。肝に銘じておきたいところです。人それぞれ書くのに適した時間があるというのもその通りな感じがしますね。何度も書き直しながら、失敗しながら上達するというのは他のことにも当てはまりそうです。
文章力向上のための10の基本的心構え: とみー

d-d-d:

1.練習すれば文章はうまくなる

良い書き手になりたいなら、たくさん書くしかありません。


2.インプットではなくアウトプットに基づいて目標を設定する

「3時間がんばろう」というのは、まやかしです。「3ページ書こう」にしましょう。


3.単に発表することだけでなく、内容を意識する

発表することばかりに集中していると、皮肉なことに、それほど発表の機会にめぐまれないでしょう。


4.書くことに十分な時間を費やす

プレッシャーの下ではあまり良い仕事はできません。あなたがどんなに賢くても。会議の前夜に深遠な問題に関する文章を頭の中からひねりだすのは無理があります。

作家は、何時間も机の前に座り、アイデアと格闘します。夕食や酒席で、他の人に相談したり、散歩をしたり。それからまたいろいろ書きつけます。書き散らしたものが、上手だったり、すぐに使えるものである必要はありません。書いてる最中にアイデアは浮かぶのです。

書くことにふんだんに時間を使えば、文章は魔法のような力を持ちえます。ある一時の瞬間にあなたの頭の中にしかなかったイメージを、時空を超えて他の誰かの頭の中に生み出すことができるのですから。


5.みんな口だけは立派

人はしばしば、自分が今書こうとしているものは凄いものになりそうだ、と誰かに吹聴します。何年か過ぎても、「今、何を書いてるの?」という質問に対するその人の答えは変わりません。そんな答え方が上達する以外に実際には何もしていないのです。

他方で、実際に何かをしていれば、必ず進歩があります。「今、何を書いてるの?」と誰かに尋ねられても戸惑ってしまいます。そもそも、その説明は難しいからです。あなたが、実際に書いていて、成功しそうなほどに一生懸命に働いているなら、無力感や劣等感・疲労感を感じていることでしょう。逆にそうでないなら、あなたの働き方は十分でないということです。


6.謎かけしてみる

自分の仕事を、パズルへの答えのように表現してみましょう。

  • XとYは同じ仮定からスタートしましたが正反対の結論に至りました。どうしてでしょう?
  • ここに三つの一見して全て異なる問題があります。が、実は全て同じ一つの問題が偽装していただけでした。どうしてかお話しましょう。
  • 理論的な予測とは違った現象が観察できます。理論が間違っているのでしょうか、それとも何か別な要素が見落とされているのでしょうか。


これらのやり方に厳密にとらわれる必要はないですが、聞き手に内容を効果的に伝える手助けになります。


7.書く時間を優先する

書き仕事を他の仕事より優先しましょう。書くのが一番はかどる時間を確保する習慣を身につけましょう。


8.あなたの見解の全てが核心的なわけではない

興味を引かれる重要な問いへの分析的な把握ができずに挫折し、書くのをやめてしまう人は多いです。小さく始めましょう。問題そのものを洗練させるのは難しいです。使う言葉を正確に定義してみたり、あなたの論拠がどれだけ効果的か確認しましょう。


9.最も考え抜いたことでも、しばしば間違っている

優秀な人々は、研究や執筆中に出会った経験によって、ガラッと今までのやり方を変えてしまいます。実践の中で学んで、ときには過去の間違いに気づかされるのです。


10.何度でも書き直そう

他の人に見てもらいましょう。仲間や信頼のおける人と文章を交換してみましょう。批判や拒否反応への恐れを克服する必要はあるでしょうけども。でも、最初から上手に書ける人なんていません。良い書き手かそうでないかの違いは、文章がうまいかどうかというよりは、どれだけ書き直しているかで決まるのです。


臆せず書いて人に見せること。肝に銘じておきたいところです。人それぞれ書くのに適した時間があるというのもその通りな感じがしますね。何度も書き直しながら、失敗しながら上達するというのは他のことにも当てはまりそうです。

文章力向上のための10の基本的心構え: とみー

頭のいい人ほど、高度さをもとめて複雑なものを作ってしまいます。  
行動力のある人ほど、成長を追い求め物事を肥大化させてしまいます。  
優しい人ほど、あちらこちらの話を聞いて収集がつかなくなります。  
こだわりのある人ほど、細かい部分のブラッシュアップに気を取られます。  しかし、そうなればなるほど夢の現実性というものは、下がっていくことになるのです。  
優れた制約を設けましょう。  
「何を捨てて、何を手に入れるのか?」そんな厳しい取捨選択をせまるような優れた制約です。
mmtki:

theanimalblog:

mama, shame on you | by jausmiina

2011-07-17

mmtki:

theanimalblog:

mama, shame on you | by jausmiina

2011-07-17

<平日>
夕方帰るといい具合にホコリが床に落ちてる状態ですので、
まず、掃除機をかけてから窓を開けます。(5~10分)
(先に窓を開けるとほこりが舞い上がる)
着替えたり、朝の洗濯物を取り込んでしまう頃に、帰ってからかけてる洗濯が終わります。
ベランダでパンパンとはたいてから、室内で干します。(雑巾はベランダでひと晩干しっぱなし)
夕食の用意(炊飯器をセット、材料を解凍したり)
アイロンをかけて、干しなおす。洗濯物に向けてガスストーブをつけます。
(アイロンは、シーツ4枚(ダブル)、パジャマ上下4着で40分ぐらい)
部屋に雑巾をかける。(5分ほど)
乾いたふきんと濡れふきんを用意し、家具、電化製品の上を拭きます。
ぬれた雑巾で拭いて、すぐから拭きします。
花台、机、テレビ、本棚の上、ベッドのボード、台所のカウンター、ドアの取っ手など。
床の雑巾をかける。(15~20分程)
固く絞った雑巾を5~6枚ほど用意し、部屋の奥からかけ始める。
玄関のそばの洗面所がゴールです。(最後に玄関を拭く)
風呂の残り湯で雑巾をふりふりして、雑巾用石鹸水ボックスにポイ。
風呂桶と蓋を洗います。(風呂場は夜お風呂の後に掃除します)
これ位で床の水気が乾いて、足跡が残らなくなります。
窓を閉めます。

ドラッグストアなどに売っている99.5%エタノールを水:エタノール=3:7の割合で混ぜて70%エタノールします。

これを霧吹きにいれて、ガスレンジ周りの油汚れに拭きかけ、拭き取ります。そうすると油汚れやベタツキが綺麗にとれます。

234 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2011/09/18(日) 20:00:59.06 ID:c3jgmJc00
「日本が空母作るらしい」 海外アニメファンの感想

・アメリカの空母みたいなしょぼいのじゃなくて超未来的なやつだろうな

・日本の空母か。艦載機は飛行機じゃなくてモビルスーツだろ?

・モデルはマクロスだって聞いたぞ

・ステルスどころか熱迷彩とかもなんだろうな。ゴーストインザシェル見てくるわ

・日本に作らせたらダメだろ。世界の海軍がせつなくなって泣くぞ

・デッキにまどかとか書いてあるんだろうな
→けいおんだろ?けいおんは日本で社会現象になったくらいだし
→まじかよ。そんな空母にミサイル撃てる軍人いるか?ミオだったら俺は撃てない
→安心しろ。ムギだ

・日本の戦闘機ってパンツじゃなかったっけ?なんかのアニメで見たぞ
→あったな。ブラックバードより速いパンツのアニメ
→これだろ。http://www.youtube.com/watch?v=t21jLhpwAc8
→なんだこれ。日本はやっぱすげーわ
→こんなのに制空権抑えられたら・・・なんか嬉しいな
→制空権もなにもこんなのに撃てないだろ?平和の象徴だぞ

・日本が空母作ったらアニメファンは喜び、軍オタは泣くんだろうな
→軍オタも喜ぶだろ。日本のテクノロジーの空母だぞ?想像できん

・世界中で中国だけが日本の空母に反対してるらしい
→中国はなんでも龍とか虎とか書くから恥ずかしいんだろ?日本なら期待に答えてくれるしな
→中国としては軍事的に日本が強くなったら困るからだろ?
→だから中国はダメなんだよ。日本の空母なんて絶対に平和の象徴みたいなデザインとキャラロゴになるのに
→中国は本当の日本を理解してないからな。日本の事は情報統制されてるらしいし